カラーのダメージ、色持ちの悪さが気になる。〜成田ヘアサロンNAS〜

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今日はカラーのお話です^^

 

カラーできしんでしまったり

カラーの色持ちが悪かったり。。

 

カラーの色持ちが悪くなる原因、濡らした時にきしむ原因は、
ほとんどが美容室でのケア不足によるものです。

 

カラーをするときには必要な成分、

(これは色素を入れたり、抜いたりする成分です)

 

カラーをした後に髪、地肌にのこってしまう事で、
色持ちが悪くなってしまったり、

頭皮のかぶれやかゆみ、

髪のきしみにつながります。

 

カラーをするときに必要な成分

 

色素を抜いたり、入れたりする成分
これがカラー後に残ると、自宅に帰った後
退色・ダメージ、頭皮へのダメージなど、

悪さをします。

 

カラー後に独特なニオイが残ったことはないでしょうか?
それは、この成分が残留しているからです。

 

これが残るとどうなるのか?なぜ、いけないのか?

自宅でシャンプーする度に
この成分が徐々に流れていきます。

その時、髪の中の色素も流れてしまいます。
これが、色持ちの悪さの原因です。

 

そして、キューティクルも開いてしまいますので、

流れる速度は加速します。

 

色素と一緒に流れてしまうもの

色素と一緒に栄養分も流れてしまいます。

 

カラー後に自宅でシャンプーをしていくうちに、

トリートメントメントのコーティングがはがれると、

(トリートメントメントの違いについてのブログ記事もありますので、

ご覧になってくださいね)(^ ^)
キシんだり、ゴワついてしまいます。

結果、乾かすとパサツキ、まとまりが悪くなります。

 

最終的には・・・

カラーをする頻度が多いところから
どんどん明るくなっていきます。

毛先にいくにつれて、
明るく黄色くのなっていってしまうのは、

その為です。

 

では、どうすれば良いのでしょうか?

 

カラー後に、色素を抜いたり入れたりする成分を
徹底的に除去することが大切です。

これを、ご自宅でやることができないため)

 

そうすれば、ニオイも残ることはありませんし、
毛先が金髪になったり、ゴワついたりたりすることも、濡らした時のきしみも
ありません。

色が落ちてきたとしても、汚く色落ちしてしまうことがなくなってきます!

 

☆ナスの場合

当店ではそういう事がないように
この成分をカラー後に徹底的に除去していきます。

(よくお客様には、こんなの今までやられたことない、、、!)

といわれます。

 

また、色素と同時にあなたの髪質に合わせた栄養補給も行っていきますので
髪を良くしながら、色持ちを良くすることが可能です。

(ご希望の質感は4タイプから、選んでいただいております)(^_^)

 

もちろん、カラー後の独特のニオイも残りませんし、
シャンプー後のキシミもありません。

 

(カラーの色ムラがある人、頭の場所によって、

染まりが全然違う人、色落ちが激しい人、

には、

重ね塗りや、

場所による塗り分けも無料で行っております)

 

☆白髪でも色持ちは良くなるのか?

もちろん、白髪でも色持ちが良くなります。

 

あなたのご希望や、髪の状態に合わせて
色素、栄養分を調合していきますので
染まりも良くなりますし、髪にツヤ、ハリコシも蘇ります。

 

ご興味がある場合は、気軽にご相談くださいね^^

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何もつけずに、手で乾かしただけです^^

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今から、石毛と鈴木とランニングに行ってきます♫

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